キーワード歌詞検索はこちら
コメントを書く
コメントを見る
CD
楽譜
アクセス回数:4回 リリース日:2022年10月26日
夜の下
作詞
堀胃あげは
作曲
堀胃あげは
唄
黒子首
淡々と過ぎ行く日々の
幸せに気づけないままに
悠々と泳ぐ人だけ
目については瞼の裏で溺れるの
たったか走るこの夜の下
孤独ひとつ引っさげて
紺色絨毯に散りばめた
憧れに避けられていても
燦々と照りつける陽が
影をより濃くしたこんな日は
本当は微笑む月が
嘲て笑う悪者にも見えるのさ
たったか走るこの夜の下
孤独ひとつ引っさげて
星が見えないあの街に
用があるのさ だけど
たったか走るこの夜の下
孤独ひとつ引っさげて
星が見えないあの街に
用があるのさ だから
走るこの足が答えだろう
思い出に背を向けて
グッバイ
©2001~ Interrise Inc. All Rights Reserved
「
うたまっぷ
」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。
黒子首さん『夜の下』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。
或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。
黒子首さん『夜の下』の歌詞
ヨルノシタ
words by ホリイアゲハ
music by ホリイアゲハ
Performed by ホクロックビ
・
2013年歌詞ランキング500
・
アニソン歌詞アプリ
・
歌詞アプリ for iPhone
・
歌詞アプリ for Android
TOPへ
│
作詞スクール
│
歌詞検索
│
歌詞全文検索・フレーズ検索
│
自作歌詞
│
愛ことば便
│
アーティストクリップ
│
うたまっぷインディーズ
│
俳句・川柳
本日の注目歌詞
│
自作歌詞交流
│
音楽交流・ファン広場
│
楽曲・歌詞コメント集計
│
お問合せ
│
歌詞リクエスト
│
音楽関係リンク
│
サイトについて
│
プライバシーポリシー