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CD
楽譜
アクセス回数:87回 リリース日:2008年12月17日
いちぬけ
作詞
三重野瞳
作曲
浅見昂生
唄
能登麻美子
見ててご覧 ほぅら、一抜けた
触れた側から冷えて抜け殻に
流されて辿り着く現 蕩ける鼈甲の魂
夕べ紡いだ夢を どうぞその小指に絡めなさい
痛んだ刺が一つ抜ける……
息を殺し そっと、一抜けた
怖い怖いと震え抜け殻に
還れずに泣いているあの子 後ろの正面は常闇(とこやみ)
夕べ捕らえた罪を どうかその運命(さだめ)の隠れ蓑にお使いなさい
夕べ紡いだ夢を どうぞその小指に絡めなさい
夜が身体を一つ抜ける……
一人ぬける……
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能登麻美子さん『いちぬけ』の歌詞
イチヌケ
words by ミエノヒトミ
music by アサミタカオ
Performed by ノトマミコ
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